カエル文献翻訳プロジェクト
カエルニュース専門サイトの語学的バックボーンとして(何だ、そりゃ)、マーク・トゥエインの THE NOTORIOUS JUMPING FROG OF CALAVERAS COUNTY を訳しておこうと思う。ふつうこういうものは、全体をざっとながめわたして概要をつかんでから翻訳にかかるのだろうが、「蛙新報」主幹にはざっとながめるだけの力がない。一段落ずつ見て行くことにする。
In compliance with the request of a friend of mine, who wrote me from the East, I called on good-natured, garrulous old Simon Wheeler, and inquired after my friend’s friend, Leonidas W. Smiley, as requested to do, and I hereunto append the result. I have a lurking suspicion that Leonidas W. Smiley is a myth; that my friend never knew such a personage; and that he only conjectured that if I asked old Wheeler about him, it would remind him of his infamous Jim Smiley, and he would go to work and bore me to death with some exasperating reminiscence of him as long and as tedious as it should be useless to me. If that was the design, it succeeded.
うーん、ちんぷんかんぷん、ほとんどおまじない。しかしながら、すでにざっと読んでくれた人はいるので、助けてもらいながら、なんとか・・・と虫のいいことを考えつつプロジェクトを開始します。
オリジナルテキスト » THE NOTORIOUS JUMPING FROG OF CALAVERAS COUNTY

3 Comments:
もう始めたけど、英語のほうのコンピューターのプリンターが動きません。やっぱり、画面からは読みにくいのよね。紙でないと。少々お待ちください。マーク トウエンは良好からかえると、公園をして、次の旅行の資金にしたとか。映画も、テレビもなきとき、いってきたひとから話してもらうのが一番、ヴィヴィッドに世界をしることだったのかニャー。
この話はきっと、お話の原稿にもなれるような、リズム感あふれたものだから、(もっとも、トムソーやもそうだけど)語り口調の役を試みたいと、わくわくしてるの。ちょばらくお待ち、Please.
主幹がもたもたしてるうちに、はや翻訳作業がはじまってたか、うれし。
翻訳プロジェクトは、Nakkサイトでも進んでるから、のぞいてみよう。
2つの翻訳っていうのはかなり、面白いね。ぼくも、Nakknowo nozoitemiyou.
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